【資料】稟議を通す"投資対効果"の作り方
現場の直感を数字に変換!費用対効果(ROI)の3軸で承認を得る方法を解説
当資料は、介護機器導入の稟議を通すための投資対効果(ROI)の作り方を 解説したホワイトペーパーです。 時間(工数効果)、事故(安全効果)、品質(運営効果)の3つのカテゴリによる ROI設計の基本フレームや、そのまま使える稟議書構成テンプレートを 掲載しています。 コピペで使える稟議チェックリスト付きで、稟議書作成の実務にお役立て いただけます。 【掲載内容(一部)】 ■稟議が通る費用対効果(ROI)の3軸 ■現場の言葉を「承認者の言葉」に翻訳する ■ROI設計の基本フレーム(3つのカテゴリ) ■1.時間(工数効果)の計算式 ■2.事故(安全効果) ■3.品質(運営効果) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社IoTBank
- 価格:応相談