ネズミ鋳鉄やダクタイル鋳鉄の切削加工
農機やエンジンのFC・FCD部品を外注したいが、粉切子の詰まりや刃物摩耗を嫌がって他社に断られた…方向け!
「図面通りに丸棒から総削り出し(全削り)で見積もりを取ったら、加工時間と材料費が跳ね上がり採算が合わない…」 「試作まではスムーズだったのに、いざ量産ラインに移行すると精度が安定せず供給不安を抱えている…」 メーカーの購買・調達・生産技術の現場で、こんな課題を抱えていませんか? 共和精機の「ネズミ鋳鉄・ダクタイル鋳鉄 精密切削加工受託サービス」がその悩みを根底から解決します。 ・黒皮を活かす図面段階からの原価低減提案: あらかじめ形状を考慮し、黒皮(未加工面)を3〜5割残す緻密な加工設計をご提案。無駄な総削りを回避し、部品強度の保持と大幅な工数削減を両立。 ・マシニングセンタ49台・NC旋盤27台の量産キャパ: 横型10台・縦型39台のマシニング群をはじめとする約100台の設備で、中・大ロットの量産まで短納期・高精度で安定供給。 ※事例や詳細についてはカタログをダウンロード!
- 企業:共和精機株式会社
- 価格:応相談