デモ用架台設計製作
【モバイルロボットプラットフォーム】で、フィジカルAIを現場へ持ち出す。
ロボティクスやフィジカルAIの開発において、 実機デモは「技術を伝える場」であると同時に、「事業を前進させる場」でもあります。 しかし実際には、 ・評価機材をそのまま持ち込んでいる ・配線や機器構成が煩雑 ・移動性や安全性が不足している ・現場ごとに設置性が悪い といった課題を抱えたまま運用されるケースも少なくありません。 MetalWorksでは、協働ロボット・各種センサ・制御機器を搭載するための デモ用架台を設計から一貫対応しています。 アルミフレームをベースに、 用途・搭載機器・可搬性・安全性・メンテナンス性を考慮し、 お客様ごとの仕様に合わせた最適な構成をご提案します。 単なる「台車」ではなく、重心や重量まで考慮した、 実運用を前提としたモバイルロボットプラットフォームとして設計します。 協働ロボットを活用した展示会・PoC・顧客提案・研究開発用途など、 エンドユーザー向けデモ機として多数採用実績があります。 「まず動かして見せる」ことが重要な時代だからこそ、 ロボットの価値を最大限に伝えるための架台をご提案します。
- 企業:MetalWorks株式会社
- 価格:応相談