【建設現場向け】どこでもでむmini LTE-Mモデル
建設現場の位置情報をLTE-Mでクラウドへ。小型IoTゲートウェイ。
建設業界では、資材や重機の位置管理、作業員の安全管理において、正確な位置情報の把握が求められます。特に、広大な現場や移動が多い現場では、リアルタイムな位置情報の取得が、業務効率化と安全性の向上に不可欠です。位置情報の取得が困難な場合、資材の紛失や作業員の事故につながる可能性があります。どこでもでむmini LTE-Mモデルは、LTE-M無線モジュールを搭載し、電源確保が難しい屋外・移動体など、あらゆる現場のデータをクラウドへダイレクトにアップロードします。 【活用シーン】 ・建設現場における重機や資材の位置管理 ・作業員の安全管理(位置情報の把握) ・建設現場の環境データ収集 【導入の効果】 ・資材の紛失防止、重機の稼働状況の可視化 ・作業員の安全確保、事故発生時の迅速な対応 ・業務効率の向上、コスト削減 ※本製品のご利用には、お客様によるファームウェアの開発が必要になります。
- 企業:株式会社サーキットデザイン
- 価格:1万円 ~ 10万円