見守りの可視化で“透明性の高い職場”を示す。採用広報で伝わる運用をi-PRO Remo.で
介護施設の採用では、「現場の透明性」「業務の見える化」を具体的に示すことが評価されやすくなっています。『i-PRO Remo.』は、居室や共用部の状況をクラウドで確認できる見守りカメラで、適切な範囲・ルールでの運用により、夜勤帯の状況把握や対応履歴を可視化できます。これにより、求職者や家族に対して、運用ルールに基づいた記録・通知・アクセス管理が機能している職場であることを、説明資料や施設見学で具体的に示せます。
サーバー常設が不要のクラウド構成で、小規模から段階的に導入でき、運用ルール(撮影範囲、マスキング、録画保持期間、権限設計)を合わせて整備しやすい点が特長です。見守り負担の軽減に加え、可視化された運用を根拠として提示できるため、採用広報・オンボーディング・家族説明の一貫性を保ちやすくなります。
【i-PRO Remo.の特長】
■1ユーザーで最大1,000台の監視カメラを統合管理
■フルHD映像+ズーム機能で細部まで確認可能
■AIアプリと連携し、異常をリアルタイム通知
■遠隔操作で障害確認から対応まで実施可能