3Dプリント対応素材『プラチナ』
3Dプリンターで造形した型を元にロストワックス製法を用いた鋳造でPT900プラチナを製作
DMM.make 3Dプリントサービスでは3Dプリンターを活用した金型を用いない量産支援から試作品の製作まで、様々なモノづくりをトータルサポート。 射出成型にもせまる強度を誇る素材から、ゴムやシリコンのように柔らかい素材まで、様々な素材をご用意しています。 本ページでは、3Dプリントの選べる素材である『プラチナ』についてご紹介します。 当素材は、3Dプリントしたモデルを鋳型にして、当素材を鋳造します。 実際にアクセサリーなどで利用されているPt900プラチナを使用しています。 形状先端は最小幅で0.8mm程度まで再現可能です。 【特長】 ■小型のものが出力可能 ■実際にアクセサリーなどで利用されているPt900プラチナを使用 その他、DMM.makeでは3Dプリント技術を活用し、金型使わずに量産を実現した事例などもご紹介可能です。 詳しくは資料をご確認いただくか、資料内に記載のあるお問い合わせ先よりご連絡ください。