ベースステーションAXP
デュアルバンド870/915MHzまたは2.4GHz周波数ホッピングで利用可能!
『ベースステーションAXP』は、8~30VDC電源を装備したアナログ ベースステーション(受信ユニット)です。 8つの電圧出力、20個のPWM(10個の双方向軸)、20個のデジタル出力、 2個のストップ出力、2個のUFMS出力、2個のCAN出力、および10個の A/D入力を装備。デュアルCAN出力により、CAN Openプロトコルと J1939プロトコルを同時に使用できます。 診断用に、筐体の上部プレートに4桁のディスプレイが付いており、 内部(標準)と外部の両方で提供されます。アンテナは1mまたは3mの 延長オプションにも対応しております。 【特長】 ■2つのSTOP出力は(PL e cat. 4/SIL 3までの)仕様に合わせて設計 ■2つの「SAFETY」出力は(PL d cat.3/SIL 2まで)の仕様に準拠 ■電気油圧システムの機械制御を容易にするマルチアナログI/O ■PLCインターフェースおよびデータフィードバック用の2つのCANオープンポート ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:金陵電機株式会社
- 価格:応相談