産業用蓄電池『eCHARGE』介護施設での導入事例
介護事業所で業務継続計画(BCP)策定が義務化!年間電力料金を500万円、CO2を122.6t削減できるシミュレーション結果に!
介護施設へ、産業用蓄電池「eCHARGE」を導入した事例をご紹介いたします。 お客さまより24時間の空調利用により、日中以外の時間帯も蓄電池にて、自家消費を行いたいとの要望をいただきました。 また、業務継続計画(BCP)策定が義務化されたことにより、非常用電源としての活用も視野に導入をいただきました。 導入後は、年間電力料金およそ500万円削減でき、年間122.6tものCO2を削減できる見通しです。 【導入設備】 ■パネル容量:JINKO480W×465枚=223.20kW ■PCS:安川電機三相9.9kW×13台=128.7kW ■蓄電池容量:eCHARGE38.4kWh×3台=115.2kWh ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ※介護事業所に対する蓄電池や非常用電源設備の導入支援(補助金・助成金)も利用可能です。
- 企業:株式会社A-スタイル 東京支社
- 価格:応相談