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リチウムイオン電池(危険) - メーカー・企業と製品の一覧

リチウムイオン電池の製品一覧

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高温耐久型リチウムイオン電池

100℃の環境でも使える!厳しい環境でも容量を保つことができる電池です

株式会社共創では『高温耐久型リチウムイオン電池』を取り扱っております。 低温にも、高温にも強く、広い温度範囲での使用が可能。 通常のセルは高温環境でガスが発生し膨れて危険な状態となりますが、 膨れも劣化もしません。 また、厳しい環境でも容量を保つことができ、100℃で二週間サイクル後でも 60%の容量を維持します。 【特長】 ■100℃の環境でも使える ■膨れも劣化もしない ■-10℃から120℃までの広い温度範囲で使用可能 ■100℃で二週間サイクル後でも60%の容量を維持 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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【ブログ】蓄電デバイスを輸送するための国際ルール

蓄電デバイスを輸送するための国際ルールとは?設定された背景についてご紹介します

世界中でリチウムイオン二次電池が使われている今日、製品の安全性の確保は もとより、これらを安全に輸送するための仕組み作りも欠かせません。 特にリチウムイオン電池などの蓄電デバイスは発熱や発火の可能性もあり 国際ルール上でも危険物に分類されるため、輸出入など国際輸送する際には 注意が必要です。 当ブログでは、これらを国際輸送するに当って定められているルールについて ご紹介します。 続きは、関連リンクをご覧ください。 【掲載内容】 ■リチウムイオン電池を運ぶための国際ルール ■リチウムイオンキャパシタを運ぶための国際ルール ■蓄電デバイスの輸送ルールまとめ ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。

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