ロボットデパレタイズシステム
装置1台で多品種・混載段ボールに対応!小さいスペースにも導入可能
「ロボットデパレタイズシステム」は、3Dビジョンシステムを使用して、 ロボットでデパレタイジングを行います。 段ボールの大きさや位置はカメラセンサで認識するため、品種登録を しなくても動作可能。混載状態のパレットにも作業を行えます。 幅広いサイズの段ボールを認識可能で、積み方も問いません。 また、茶色以外の色の段ボールやテープ、プリントがある場合も対応できます。 【特長】 ■様々なサイズの段ボールを自動で認識 ■混載状態の段ボールにも対応可能 ■ワークの事前登録は不要 ■天井高さ3m~設置可能な省スペースタイプ ■最小ワークディスタンス1200mm ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。