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一方向通信機器 - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

一方向通信機器の製品一覧

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一方向通信装置『D-Diode Type II』

低コストで展開が容易なデータダイオード!実効速度 約1.5Mbpsモデル

『D-Diode Type II』は、サーバとクライアントの間に配置される 中間装置で、サーバ側ネットワークからクライアントへの 侵入を確実に阻止することを目的とする装置です。 この装置の機能構造として、TCPプロトコルに適用できるように 「サーバーエミュレータ部」と「クライアントエミュレータ部」を有し、 それぞれクライアント機とサーバー機の間のTCP通信をエミュレートして 終端します。 逆方向のデータに関しては、ファイアウォールのように論理的に アクセスを禁止する方法ではなく、この装置自身が物理的に片方向の データだけを伝送する完全一方向となっており、確実に侵入阻止を 実現しています。 【特長】 ■低コストでセキュリティを強化 ■プロトコルブレイク(非IP化)を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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OWCD データバックアップから漏れることは無いですよね

バックアップ保管データが 情報漏洩するってことは無いですか?「データを盗み出させない」仕組みも大事ですよ

ランサムウェアによる暗号化や情報漏洩が相次いでいます。 「バックアップの別環境・不変・復元テスト」はランサムウェア対策として行っておくべき事項に挙げられています。 侵入経路はメール、Web、SNS、VPN機器など多岐にわたり、生成AIの普及でネット利用が増えるほどリスクも高まります。ひとたび突破されれば復旧に日数を要し、その間業務が止まる恐れも。 早急な復旧にはオンラインとオフラインを組み合わせたデータバックアップが欠かせません。 バックアップは最も守るべき資産 外部に到達可能な状態では攻撃者にとって格好の標的です。不要な通信経路を遮断して大規模被害を避けましょう。 OWCDはバックアップ環境を“保存するデータを送る片方向”にすることで、 ランサムウェアが得た情報流出を遮断することで悪手から守ることができます。  ➡ バックアップの“別環境化:異なるセグメントに保管”を強化する技術として採用 OWCDがあれば万事解決するわけではありませんがOWCDを使った仕組みの整え方次第で防御力は大きく高められます。ぜひご検討ください。 お問い合わせは関連リンク先⤵からどうぞ 解説動画あるよ

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