【受託測定】一軸強度試験 ~剥離・耐久などの測定に~
一軸の動きにより対象に掛かる『押す』『引く』の立ち上がりからピーク値、そして評価終了までの『力の変化』を数値化します。
非常に汎用性が高く、押す・引くなどの力の変化を数値化できます ポイント1:官能評価の数値化 評価が難しい官能評価の力のかかり具合を自動的に数値化。 ポイント2:測定方法、固定治具の提案 お客様の要望に合わせて測定方法から評価に必要な固定治具も合わせてご提案。 ポイント3:安定した評価 自動運転による繰り返し評価で作業者による誤差を解消。 用途 ■開封強度(ピールテスト) ■ペンのノック耐久強度 ■キャップ嵌合強度試験 ■素材引っ張り試験 こんなことでお困りの方におススメです! ・フォースゲージを使用して測定しているが作業者により測定値のばらつきがある。 ・繰り返しの圧縮と引っ張り試験など検査員の測定工数がかかりすぎる。 ・研究や開発時の数値ばらつきが正しいのか知りたい。