はんだ上がりを考慮したパターン設計のポイント
物理的な対策や、熱を逃がさない対策などを解説します!
ディスクリート部品などの端子挿入を行う場合、A面(部品面側)へ7割以上、 はんだが上がっていることが良品の条件とされています。 しかしながら、長寿命・高性能の電源を求めるとなると、A面(部品面側)へ 完全にはんだが上がっているような電源基板が望ましいといえます。 当記事では、上記のような高品質の電源基板を求める場合に参考いただきたい "はんだ上がりを考慮したパターン設計のポイント"をご紹介します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:アイガ電子工業株式会社
- 価格:応相談