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付きシース熱電対 - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

付きシース熱電対の製品一覧

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【リチウムイオンバッテリー(LiB)用】釘付きシース熱電対

リチウムイオン電池の安全性試験である「釘刺し試験」で実績多数!

電気自動車やハイブリッド自動車の電池に用いられているリチウムイオン 電池は、エネルギー密度が高く、短絡時に異常発熱を生ずる恐れがあり、 破裂・発火に至る場合があります。 そのため、電機製造者は安全確認のため、強制内部短絡試験により評価を 行っています。 『釘付きシース熱電対』は、この評価に用いる釘の内部にシースを挿入し、 短絡箇所の温度を測定することで重要な安全性試験の役割を担っています。 【納入事例】 ■熱電対の種類:K ■シース外径:φ0.65 ■素線数:シングルエレメント ■測温接点:非接地型 ■シース材質:NCF600eq. ■クラス:JIS2級 ■補償導線:テフロン被膜 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【自動車向け】釘付きシース熱電対

リチウムイオン電池の安全性試験である「釘刺し試験」で実績多数!

自動車業界では、リチウムイオン電池の安全性確保が最重要課題です。 電気自動車(EV)やハイブリッド車(HEV)に搭載されるリチウムイオン電池は、エネルギー密度が高く、 万が一の短絡時に異常発熱を起こし、破裂や発火に至る可能性があります。 そのため、メーカー各社は安全性を評価するため、強制内部短絡試験を実施しています。 この試験において、短絡箇所の温度を正確に測定することが、安全性を評価する上で不可欠です。 当社の『釘付きシース熱電対』は、この評価に用いる釘の内部にシースを挿入し、 短絡箇所の温度を測定することで、リチウムイオン電池の安全性評価に貢献します。 【活用シーン】 ・リチウムイオン電池の安全性試験(釘刺し試験) ・EV/HEV用バッテリーの温度管理 【導入の効果】 ・電池の異常発熱を早期に検知 ・安全性試験の信頼性向上 ・製品の安全性の向上

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【フォークリフト向け】釘付きシース熱電対

リチウムイオン電池の安全性試験に!

フォークリフト業界では、リチウムイオンバッテリーの安全性が重要視されています。バッテリーの異常発熱は、火災や事故につながる可能性があります。安全なフォークリフトの運用には、バッテリーの安全性を評価することが不可欠です。当社の『釘付きシース熱電対』は、リチウムイオン電池の安全性試験である「釘刺し試験」において、短絡箇所の温度を正確に測定し、安全性の評価を支援します。 【活用シーン】 ・フォークリフト用リチウムイオンバッテリーの安全性試験 ・バッテリーメーカーの研究開発 ・バッテリーの品質管理 【導入の効果】 ・バッテリーの安全性を評価し、事故のリスクを低減 ・製品の信頼性向上 ・安全なフォークリフトの運用に貢献

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