【車載用コネクタ】Eアクスル向け、公差補正機能
Eアクスル用ドッキングコネクタ:モーター=インバーター間、バッテリー=パワートレイン間ドッキングに最適
駆動系(ドライブトレイン)のさまざまな箇所において、多極インターフェースが必要とされています。 配線ケーブルつきコネクタによる接続が可能なケースもありますが、モジュール同士を直接接続する場合は、ドッキングシステムを採用する方が適しています。 特に高剛性のバスバー (ブスバー) を含む接続では、公差を正確に吸収し、自動組み立てを可能にするコンタクトシステムが必要不可欠です。 この課題を解決するのが、公差補正機能を備えたコネクタ「ODU LAMTA(R) Float」です。 製品詳細をにつきましては、ぜひお気軽にお問い合わせください。
- 企業:オーディーユージャパン(ODU)株式会社
- 価格:応相談