【果樹園向け】農作物・果実等盗難対策用ソーラー付き監視カメラ
電源・Wi-Fi不要!果樹園の栽培状況の管理・不法侵入や害獣被害のリアルタイム監視と対策
ビニールハウスや果樹園、遠隔地にある畑など、農業の現場では、日々の栽培の確認に伴う「移動コスト」や「時間的負担」が大きな課題です。また、農作物や果実の盗難、害獣被害の対策も欠かせません。 当製品『Driveman IPC-710G』は、ソーラーパネル給電と4G回線通信に対応しており、電源やWi-Fi環境がない広大な敷地でも手軽に設置可能です。高画質な遠隔監視機能により、現地へ足を運ぶ回数を大幅に減らし、農場管理と安全確保を同時に実現します。 一例として、いちご栽培農家では、ビニールハウス内の水やりが正常に行われているかの確認、果実の成熟度のチェック、雑草の繁茂状況の把握など、現地に行かずにリアルタイムで確認できる点を大きなメリットとして、高い評価を得ています。※ソーラーパネルとカメラ本体は最長3mのケーブルで別々に設置が可能です。 【活用シーン】 ・遠隔地からの栽培状況の確認 ・果樹園内の不法侵入者の監視 【導入の効果】 ・移動コストと手間の大幅削減 ・盗難・不法侵入の早期発見と抑止 ・被害発生時の証拠記録 ・人的コストの削減 ・常時、現地の状況を確認できるため精神的な負担も軽減
- 企業:アサヒリサーチ株式会社 本社
- 価格:1万円 ~ 10万円