凍結サンプルの移動・作業 低温作業台車
液体窒素温度下で作業・敷地内移動に! 低温作業台車
凍結保管している"ボックス"や"バイアル"の出し入れや敷地内の移動は、 常温下で作業すると、凍結サンプルに大きなダメージを与える可能性があります。 低温作業台車を使用することによって、液体窒素温度かつ気相で凍結サンプルの作業や移動ができ、サンプルと人に安全に使用できます。 MVE製CryoCartとHaier製YDC‐3000Hの2機種から選択できます。 【MVE CryoCart の主な特長】 ◆液体窒素充填のためのリリーフバルブ付ポート装備 ◆電源不要 ◆外付け温度ロガーが付属で設置可能 ◆ロガーを取り外せば、低温台車のみでの仕様に変更できる 【Haier YDC-3000Hの主な特長】 ◆液体窒素充填のためのリリーフバルブ付ポート装備 ◆液晶画面が装備(温度監視・液面監視・アラーム機能付き) ◆USBよりログ取得可能 ◆キャスターが自在に稼動しやすい構造 産業ガス商社の『巴商会』が、容器販売から液体窒素の供給までサポートします。 ※カタログのダウンロード無料。仕様詳細はカタログをダウンロードしてご覧ください。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社巴商会 管理部署:企画営業部
- 価格:応相談