EV・FCV配送車両導入と充電インフラ整備支援
配送の脱炭素が、取引の条件になる。EV・FCV導入と充電整備を一体で支援
荷主企業がサプライチェーン全体の排出量(Scope3)の削減に取り組むなかで、物流事業者にも排出量の削減と報告が求められ始めています。本サービスは、路線の特性に合わせてEV・FCVの配送車両を段階的に導入し、充電インフラを整備するための支援です。車両ごとの排出量の算定、路線ごとの電動化適合度の評価、補助制度の活用、拠点の充電設備と運行計画の見直し、荷主への排出報告・提案まで、一体で伴走します。すべての車両を一度に入れ替える必要はありません。排出量・路線診断(無償)を受け付けています。ご要望の際は、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:アクセンチュア株式会社
- 価格:応相談