ラベル台紙の水平リサイクル 「資源循環プロジェクト」
ラベル台紙から「リサイクル専用台紙」へ。 廃棄物削減、CO2の見える化、処分費ゼロの仕組みをご提案!
シールなどに使用されているラベル台紙(剥離紙)は、粘着面を保護するために特殊コーティングが施されておりリサイクルが出来ず、消費者に見えない「厄介な廃棄物」として毎年大量に生まれ、廃棄・償却され続けてきました。その量は、国内製造業全体で年間約13.9億m2に上ります。 \こんなお悩みありませんか?/ 【1】企業で取り組めるSDGsとは? 【2】CO2削減の見える化をしたい・・・ 【3】廃棄するラベル台紙の有効活用をしたい・・・ これらのお悩みは「資源循環プロジェクト」で課題解決! 従来のラベル台紙(剥離紙)をマテリアルリサイクル可能な素材で設計された「リサイクル専用台紙」に切り替えれば、使用済みの「リサイクル専用台紙」は有価物として回収できます。マテリアルリサイクルした回収材料を再び「リサイクル専用台紙」の原料に使用する事で、資源として循環する「水平リサイクル」スキームを確立しています。 以下のリンクから当社サイトにて資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:三井物産プラスチック株式会社
- 価格:応相談