SIL2/3対応の鉱業向け防爆バリア
-40℃~+70℃対応、鉱業の通信を支える防爆バリア
鉱業における通信システムでは、爆発性雰囲気下での安全な信号伝送が不可欠です。特に、坑内やプラント内では、温度変化やノイズの影響を受けやすく、安定した通信を確保することが重要です。D5000シリーズは、-40℃~+70℃の広範囲な温度に対応し、過酷な環境下でも安定した信号伝送を実現します。本質安全防爆構造により、爆発のリスクを低減し、鉱業における通信システムの信頼性を向上させます。 【活用シーン】 ・坑内通信システム ・プラント内計装 ・各種センサー信号伝送 【導入の効果】 ・爆発リスクの低減 ・安定した信号伝送 ・通信システムの信頼性向上 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:GMIジャパン株式会社
- 価格:応相談