【低濃度高効果】ペプチド結合型ビタミンC原料 Pentide-C
ビタミンCと多機能ペプチドが融合!低濃度でも高い生体内利用率を誇り、コラーゲン生成や抗炎症を発揮する原料。
ビタミンCの安定化に使われるペプチド自体が多機能な役割を果たす 「Pentide-C」。 従来の誘導体とは異なり、結合したペプチドが細胞膜透過性と抗菌性を 併せ持っています。受容体に依存しない浸透メカニズムにより、 低濃度(0.08μM〜)でもピュアビタミンC以上の強力なコラーゲン生成 促進能を示し、老化した線維芽細胞の活性化にも優れています。 また、メラニン生成抑制や、LPS刺激による炎症性サイトカイン(TNF-α)の 87%以上抑制、黄色ブドウ球菌に対する制菌作用も確認。40℃環境下で 30日間放置後も約89.7%の活性を維持する優れた熱安定性を備えており、 低刺激かつ高品質なスキンケア処方を実現します。 【特長】 ■低濃度でも生体内利用率が高く優れた効果を発揮 ■老化した線維芽細胞のコラーゲン生成を強力促進 ■炎症性サイトカインTNF-αを87%以上抑制 ■黄色ブドウ球菌に対する優れた抗菌作用を保持 ※詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい。
- 企業:アンチエイジング株式会社
- 価格:応相談