i-PRO Remo. 定期報告対応支援
毎年続く定期報告に備える。人に依存しない荷待ちデータ取得の仕組みづくり
物効法対応では、初年度の書類対応よりも「将来にわたり毎年定期報告を続けられる仕組み」が重要になります。i-PRO Remo.は、物流拠点のバースやヤードに設置したカメラ映像をクラウドで管理し、トラックの滞留状況や作業の様子を客観的な事実として蓄積する仕組みです。人手計測や担当者の記憶に頼らず、同じ基準・同じ形式でデータを残せるため、異動や体制変更があっても運用を継続しやすくなります。複数拠点や委託先倉庫を含めて横断的に把握できるため、定期報告用の根拠データとしてだけでなく、経年変化の確認や改善検討の材料としても活用が可能です。「今年だけ」の対応ではなく、継続的な報告体制を見据えた基盤づくりを支援します。 【主な特長】 ・1ユーザーで最大1,000台のカメラを統合管理 ・リモートでズーム・パン操作が可能 ・AI連携で異常をリアルタイム通知 ・遠隔からの障害確認・初期対応が可能 \ 詳細は「カタログをダウンロード」からご確認ください /
- 企業:i-PRO株式会社
- 価格:応相談