コンクリート構造物変状部検知システム『BLUE DOCTOR』
点検実施者の技量によらず、定量的に再現性高く「誰でも出来る うき診断」
◆衝撃弾性波法による検査 ハンマによって発生させた弾性波が、構造物中の(うき・剥離)などで反射される。 磁歪センサにより、反射波を検知し、システム内で自動的に解析 ◆判定結果はLEDの点灯状況で表示 「80mm内に変状なし、50~80mm内に変状あり、30~50内に変状あり、0~30mm内に変状ありを4つのLED点灯状況で表示」 ◆吸引型壁面走行ロボット「スパイレーダー」に搭載可能 ◆NETIS(QS-180009-VR)及び点検支援技術カタログ(BR020008-V0726)に登録 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社オンガエンジニアリング 赤池工場
- 価格:応相談