バックナンバー【2026年7月】多様化するユニットハウス
仮設事務所から休憩スペースまで。用途が広がるユニットハウスを快適にする、ブラインド・カーテン・つっぱりポールをまとめてご紹介。
※2026年7月配信のメールマガジンのバックナンバーです。 これまで「仮設事務所」のイメージが強かったユニットハウスですが、最近はその用途が大きく広がっています。休憩室や更衣室、店舗、災害時の仮設施設など、人が長い時間を過ごす空間として使われる場面が増えました。 トーソー産業資材部では、数多くの仮設ユニットハウスでブラインド・カーテンレール・カーテンをご使用いただいております。今回は、仮設ユニットハウスを快適に使っていただくための製品をまとめてご紹介します。 まず注目したいのが窓まわりです。窓の開口部は、建物の中でもっとも熱の出入りが多い場所。夏の日差しを和らげるには、窓まわりのアイテムが有効です。さらに、ネジやビスを使わずに間仕切りやもの掛けができる『Naivis(ナイビス)』を組み合わせれば、限られた空間をより使いやすくアップデートできます。
- 企業:トーソー株式会社 産業資材部
- 価格:応相談