【導入事例インタビュー】群馬県 大泉町役場様
多言語での情報発信から緊急情報、議会中継まで。新庁舎の情報発信を支えるデジタルサイネージ活用事例をご紹介!
メインエントランスの86インチ大型サイネージは画面を4分割して使用でき、そのうち1枠をポルトガル語専用の情報表示にすることで、多言語での情報提供にも対応。庁舎案内や会議室の利用状況など、来庁者に必要な情報を分かりやすく表示しています。また、防災・防犯情報を配信する「安全・安心メール」と連携し、火災・地震・台風などの緊急情報をテロップで自動表示。町議会の生中継時には、大型モニターを全画面表示に切り替えるなど、状況に応じた柔軟な情報発信も可能です。 縦型サイネージには押しボタン式のコントローラを接続し、必要なタイミングで職員がコンテンツを切り替えられるなど、日々の運用のしやすさにも配慮されています。 (検索) デジタルサイネージ、自治体サイネージ、庁舎サイネージ、自治体DX、行政DX、庁舎DX、施設DX、多言語サイネージ、多言語案内、外国人住民対応、ポルトガル語案内、行政情報表示、情報表示システム、施設案内システム、来庁者案内、館内案内、電子掲示板、ペーパーレス、コンテンツ配信システム、防災情報表示、防災、災害情報、緊急速報、議会中継、会議室利用状況表示、待合サイネージ、エントランスサイネージ
- 企業:セイコータイムクリエーション株式会社
- 価格:応相談