【医療機関向け】生命維持を支える軽量・大容量蓄電池
停電時も医療機器の稼働を継続。生命維持を支える電源インフラ。
医療機関においては、患者様の生命維持に不可欠な医療機器の安定稼働が最優先事項です。停電や災害発生時でも、医療機器への電力供給を途切れさせないことは、患者様の安全を守る上で極めて重要となります。当社のポータブル蓄電池「タメルラボ.」は、このような緊急時においても、医療機器への継続的な電力供給を可能にし、事業継続計画(BCP)の中核を担います。 【活用シーン】 ・手術室、集中治療室(ICU)での医療機器バックアップ ・停電時の人工呼吸器、心電図モニター等の稼働維持 ・災害時の情報通信機器、照明の確保 ・医療用冷蔵庫、冷凍庫の温度管理 【導入の効果】 ・患者様の安全確保と生命維持の継続 ・医療機器の安定稼働による、医療サービスの質の維持 ・緊急時の迅速な電源確保による、医療従事者の負担軽減 ・BCP対策の強化による、病院機能の維持