費用対効果重視の介護見守りICT i-PRO Remo.
費用対効果を重視する介護施設に、優先導入しやすい見守りICTの実践的な選択肢
介護施設でICTを導入する際、どの領域から着手すると費用対効果が高いのかを整理したいという声が多くあります。『i-PRO Remo.』は、居室や共用部の状況をクラウドを通じて確認できる見守りカメラで、夜間巡視の効率化やスタッフ移動の負荷軽減に寄与することから、優先導入しやすい分野として位置付けられています。 クラウド運用のためサーバー機器が不要で、必要な台数から段階的に整備でき、効果を確認しながら拡張する運用にも適しています。また、ICTに慣れていない環境でも扱いやすい操作性で、教育コストを抑えやすい点も特長です。 「最初に導入すべきICTを知りたい」「人員負荷の大きい業務から効率化したい」という施設に向けて、見守り業務を中心に費用対効果を検討しやすい製品です。 【i-PRO Remo.の特長】 ■1ユーザーで最大1,000台の監視カメラを統合管理 ■フルHD映像+ズーム機能で細部まで確認可能 ■AIアプリと連携し、異常をリアルタイム通知 ■遠隔操作で障害確認から対応まで実施可能
- 企業:i-PRO株式会社
- 価格:応相談