環境対応に貢献!マスバランス方式バイオマスプラスチック
国際認証対応でエコマーク申請が可能となった、次世代バイオプラスチックとは!【資料進呈】
持続可能な社会の実現を目指し、SDGsをはじめとする世界的な動きが加速する中、日本ではバイオプラスチック導入ロードマップが策定され、2030年までにバイオマスプラスチックの使用量を現在の40 倍である約200万トンにまで増やす目標が掲げられています。 \こんなお悩みありませんか?/ 【1】企業で取り組めるSDGsとは? 【2】エコマークを取得したいが要件が分からない 【3】既存設備・物性を維持しながら環境対策を検討したい これらのお悩みは「マスバランス方式バイオマスプラスチック」で課題解決! 2023年2月より、マスバランス方式バイオマスプラスチックを使用した製品のエコマーク申請が可能となりました。 一方で、ISCC PLUS等のマスバランスに関する国際認証を取得している必要があり、原料から製品までサプライチェーン全体でトレーサビリティを確保することも求められます。 三井物産プラスチックは、ISCCPLUS認証を取得しておりマスバランス方式の製品の取扱いも積極的におこなっております! 以下のリンクから当社サイトにて資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:三井物産プラスチック株式会社
- 価格:応相談