幹細胞培養液とエクソソームを融合し生体内利用率を高めた原料。
必要な細胞に確実に情報を届け少量で長期間作用する、ヒト脂肪由来間葉系細胞エクソソームとリポソームのハイブリッド原料です。
こんなお悩みありませんか? ・幹細胞培養液の成分を必要な細胞に確実に届けたい ・化粧品原料として、生体内利用率が高く少量で長期間作用するものを探している RemyEV-3がその課題を解決します。 【特長1】エクソソームとリポソームの融合 エクソソームとヒト幹細胞培養液のリポソームはどちらも外側の膜がリン脂質であり、 これらを融合させたハイブリッドエクソソームです。 これにより、約100nmの粒子が形成されています。 【特長2】生体内利用率の飛躍的な向上 エクソソームの表面にある抗原などの働きにより、免疫細胞の攻撃を抑制し体内で長く存在します。 これにより、ヒト幹細胞培養液の生理活性物質の生体親和性や生体内利用率が飛躍的に高まっています。 【特長3】真皮層への確かな透過性 FCM組織を用いた蛍光イメージ分析において、真皮層まで透過していることが確認されています。 内部の情報を必要な細胞へ確実に伝える優れたDDS機能を持っています。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:アンチエイジング株式会社
- 価格:応相談