生産現場を守るセキュリティユニット『IoTセキュアサーバー』
データの流れを一方向に制限し、外部からのサイバー攻撃を完全遮断!現場データを安全にクラウドへ送信するユニット
『IoTセキュアサーバー』は、データの流れを一方向に制限することで現場データをクラウドに送信しつつも、外部からのサイバー攻撃を遮断し、現場を守るユニットです。 【特長】 ■確実に守る ・”隔離” したハードウェアの領域内で複数のOSを起動し、その上で各ソフトウェアを実行 ・OSやプログラムの脆弱性を突かれたとしても、被害を領域内だけに留め、被害の拡大を "遮断" ・OS外の専用ドメインにて、暗号化や署名処理により”データ保護” を実現 ■簡単に繋ぐ ・国内外のPLC、NC、加工機、ロボットなど、合わせて230シリーズの通信プロトコルに対応した『デバイスエクスプローラ OPCサーバ』を搭載 ・様々な機器や設備から簡単にデータ収集 ■安全に送る ・金融や製造業で多く用いられるファイル転送技術HULFT対応の『HULFT IoT TAKEBISHI』を搭載 ・生産設備から収集したデータファイルを安全かつ確実に転送
- 企業:株式会社たけびし
- 価格:50万円 ~ 100万円