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産業蓄電システム(自然放電) - メーカー・企業と製品の一覧

産業蓄電システムの製品一覧

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産業用蓄電池の災害時のメリットとは【非常時の電源確保】

【非常時の電源確保】太陽光発電と産業用蓄電池の導入で、大規模停電時でも発電された電気と蓄電池を併用して、長期の停電対策が可能に

【災害時の蓄電池のメリットとは】 ▼災害時の停電対策として 東日本大震災以降、大規模な自然災害に対する備えとして 災害時の拠点となる施設・公共施設・避難所などから蓄電池の需要が増えています。 災害時に速やかに業務継続計画(BCP)を実行するためにも 最低限のインフラを確保しておく必要があります。 その中でも長時間の停電に対応できる、非常時の電源確保が重要視されています。 ▼電源確保はBCP対策の第一歩 東日本大震災のような大規模災害の場合は、1週間以上の停電が続くことも想定され 災害直後は道路の寸断、流通の乱れによる物資不足などで孤立化の可能性があります。 小型バッテリーやガソリン式発電機では、非常用電源として使い続けようとすると 大量のバッテリーと燃料を備蓄しなければいけませんが、 燃料を調達することが困難な場合が考えられるために難しく 自家消費型太陽光発電と産業用蓄電池を導入できれば 大規模停電時でも発電された電気と蓄電池を併用して長期の停電対策が可能になります。 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

  • 蓄電装置
  • リチウムイオン電池
  • 2次電池・バッテリー
  • 産業蓄電システム

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BCP対策に産業用蓄電池の活用【非常用電源の確保・機能維持対策】

非常用電源の確保と環境に配慮した取り組みの両立に産業用蓄電池/災害時における自立型の電源確保と、平常時のCO2の削減を実現

コネックスシステムズの産業用蓄電システム〈BLP〉は 非常時の電力確保と日常的な自家消費の両方に対応できる 屋外設置型です。 また、PCSと電池筐体を一体化したコンパクトな設計で 省スペース化に貢献。非常時に必要な分だけリーズナブルに増量できる BCP用途に適したシステムです。 【特長】 ■定格出力30kW/蓄電容量約73.7kWh ■施設・企業のBCP対策や、自家消費による環境負荷の低減にも貢献 ■筐体収納が不要なコンパクトサイズの屋外設置型 本産業用蓄電システムはPV連携性に特徴があり、 擬似連系機能により停電時でもPVパワコンが自立運転にならず 通常通りの発電が可能。太陽光発電との連携で 長引く停電にも対応できます。 また平常時はピークカット・ピークシフトにより、 効率的に電力を使用できます。 出力30kWで三相電源に電気を供給できるため、 停電時に大型エアコン、業務用冷蔵庫、 エレベーター、工作機械、大型モーター、ポンプなどを 動かすことが可能です。 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

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