作業環境改善事例|機械熱の充満による熱中症リスクを抑制したい
天井部の温度を5℃下げることができた事例をご紹介いたします!
自動車部品製造にて、天井部の温度を改善した事例をご紹介いたします。 浸炭炉の機械の熱がうまく換気できずに天井にこもってしまったため、 天井部の温度が非常に高いという問題がありました。 ウインドレーサーの風で逆側の窓に向けて、吹き出し熱を外に排出し、 天井部の温度を48.5℃から43.5℃へ、5℃下げることができました。 【事例概要】 ■導入経緯 ・浸炭炉の機械の熱がうまく換気できずに天井にこもってしまった ・天井部の温度が非常に高かった ■改善内容 ・ウインドレーサーの風で逆側の窓に向けて、吹き出し熱を外に排出 ・天井部の温度を5℃下げることができた(48.5℃から43.5℃に) ※詳しくはカタログダウンロードボタンより事例付き総合カタログをご確認ください。
- 企業:SDG株式会社 推進Gr
- 価格:応相談