医療系機器 開発事例
電磁弁の熱が高くならないような制御方法を考え出した事例をご紹介!
イヤフラムを介して脱細胞化回路内の溶液を拍動を模した周期で 循環させるための空圧回路制御装置を開発した事例をご紹介いたします。 制御中、5~100㎳間隔でSDにLOG情報を出力。サンプリング間隔が短いため、 PLCではなく、タッチパネルで長時間のLOG収集を可能にしました。 空気圧力チューブの配線では、空気圧の流れを邪魔しないように 部品の配置と配線を工夫しております。 【特記技術】 ■圧力センサの空気圧範囲 ・陽圧用空気圧:0~200 KPa ・陰圧用空気圧:-100~0 KPa ・ポンプ用空気圧:-100~300KPa ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:富士オートメーション株式会社
- 価格:応相談