耐熱マスキングテープのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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耐熱マスキングテープ - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

耐熱マスキングテープの製品一覧

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キクレープ No.153A

特殊はく離剤、クレープ紙、ゴム系粘着剤からなる構成!

『キクレープ No.153A』は、クレープ紙に特殊粘着剤を塗布し耐熱性を 必要とする用途に開発された製品です。 基材が伸張性に富むため、湾曲部にも良好な接着性。 標準サイズは幅50mm、長さ50m。 車両などの焼き付け塗装時のマスキング用や、バンパーのキズ付き防止用、 電子部品の製造工程用に好適です。 【特性値(一部)】 ■厚さ(mm):0.170 ■粘着力(N/10mm):2.90 ■引張強さ(N/10mm):41.0 ■伸び(%):13 ■耐熱性(糊残り限界の目安):150℃×1時間 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 粘着テープ
  • 耐熱マスキングテープ

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耐熱マスキングテープ(503S)

気になる事例がありましたら、サンプル提供致しますのでお気軽にご依頼下さい。

180℃30分で粘着剤の残留がない。アクリル系粘着剤を使用 ※条件により200℃耐熱にも使用可 ゴミ取り用途向けにNo.503の弱粘着タイプとして開発。 ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、「イプロスを見た」とお問い合わせください。

  • その他塗装機械
  • 耐熱マスキングテープ

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マスキングの糊が残る原因とは?耐熱テープと剥離時期

テープを剥がすと糊が焼き付いて残る。耐熱温度と剥離タイミングから糊残りを防ぐ手順を解説。

テープを剥がしたら、糊が線になって残った。 拭いても取れない。原因は温度と時間です。 ────────────── ■発生原因 マスキングテープの粘着剤は、耐熱温度を超えると分解して素材側に移ります。 一般の紙テープは120度前後が限界で、焼付条件では持ちません。 ■真相 糊は焼付後に冷えるほど固着し、剥離力が上がります。 素材温度が下がりきってから剥がすと、糊層が残りやすくなります。 硬化した糊は溶剤で拭くと塗膜も侵し、二次不良になります。 ■改善策 焼付温度に対し20度以上の余裕を持つ耐熱テープを選定します。 剥離は焼付後、素材温度が60-80度のうちに行います。 マスキング条件とテープ選定の資料をご活用ください。

  • その他
  • 耐熱マスキングテープ

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耐熱マスキングテープ(503)

気になる事例がありましたら、サンプル提供致しますのでお気軽にご依頼下さい。

180℃30分で粘着剤の残留がない。 アクリル系粘着剤を使用 条件により200℃耐熱にも使用可 ■品番:503 ■テープ厚:70μ ■粘着力 N/25mm:9 ■耐熱性:180℃ ※詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、「イプロスを見た」とお問い合わせください。

  • その他塗装機械
  • 耐熱マスキングテープ

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