sFAB-D
さまざまなサイズや形状、供給形態に柔軟に対応する自動挿入機
『sFAB-D』は、FUJI実装機と共通の統合生産システムNeximを使用し、 必要な生産情報を総合的に収集できる自動挿入機です。 リードの寸法が悪く画像処理で挿入不可と判断された部品を矯正し、 挿入可能にします。これまで対応が難しかったコイル、トランスなどの 寸法精度の悪い部品が自動化できます。 また、これまでの挿入機では対応できなかった大型部品や重量部品も 確実にハンドリングできるため、広範囲の組み立てを自動化でき、 作業時間や品質を安定させることが可能です。 【特長】 ■Step upで全自動化 ■さまざまな部品に対応できる圧倒的な汎用性 ■挿入前の作業を自動化 ■難易度の高い挿入部品を自動化 ■圧倒的な部品対応力 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社FUJI ロボットソリューション事業部
- 価格:応相談