系統蓄電池 設置、竣工試験、保安管理
系統蓄電池 設置、竣工試験、保安管理は弊社にお任せ下さい
系統連系型蓄電池(太陽光発電所併設)の保安管理のパイオニアです。 実証型事業である、最初期の系統連系型(太陽光発電所併設)型の保安管理を担っている会社を関連会社に持ちます。 現在の系統蓄電池についてもお任せ下さい。
- 企業:有限会社赤嶺電研企画 本社
- 価格:応相談
1~4 件を表示 / 全 4 件
系統蓄電池 設置、竣工試験、保安管理は弊社にお任せ下さい
系統連系型蓄電池(太陽光発電所併設)の保安管理のパイオニアです。 実証型事業である、最初期の系統連系型(太陽光発電所併設)型の保安管理を担っている会社を関連会社に持ちます。 現在の系統蓄電池についてもお任せ下さい。
最新情勢とDR Readyの展望
当社は、「蓄電池ビジネスと普及政策・中長期マネタイズモデルとは」のセミナーを開催します。 2024年に本格化する分散型電力システム(DE=分散型エネルギー資源の活用)構築の中でもポテンシャルの大きい蓄電池とEVの動向を概観する。非公開で行われているEVグリッドWGで加速するEV関連のルールづくりと関連動向を踏まえて24年の進行を展望する。加えてコミュニティ型の蓄電池ビジネスやEV充電のビジネスなど、マネタイズしにくいプランの成功への道を探る。 【セミナー詳細】 ■開催日時:6月14日(金) 09:30 - 11:30(開場9時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:関西電力株式会社 シニアリサーチャー 大阪大学大学院 招聘教授 西村 陽 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
関連制度の特徴からビジネスのポイントまで徹底解説
当社は、「蓄電池ビジネス」セミナーを開催します。 電力事業法が改正され、系統蓄電池が発電事業に位置付けられた以降、系統側に蓄電池を設置し運用するビジネスの動きが活況だ。系統に直接接続する事業や再エネに併設する事業等いくつものビジネスモデルが考えられる一方、同ビジネスには多くの不確実性を秘めており、チャンスだけでなくリスクにもなる可能性がある。また、関係法令の改正により、24年4月からは再エネ併設型の蓄電池においても系統から充電した電気を活用することが可能になり、更なるビジネスの広がりが期待されている。 本講義では、系統側蓄電池ビジネスを検討されている企業の方々を対象に、蓄電池ビジネスの概観を説明した上で、今話題となっている系統直結蓄電池、再エネ併設型蓄電池ビジネスを行う上で押さえておくべきポイントを丁寧に詳説する。 【セミナー詳細】 ■開催日時:10月4日(金)13:30-15:30(開場13時) ■講師:(株)日本総合研究所 リサーチコンサルティング部門兼調査部 シニアマネジャー 早矢仕 廉太郎 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
常時インバーター方式の給電で、停電時は無瞬断で切り替わる安心仕様。バッテリー定格容量16.8kWhの大容量蓄電池です。
UPS(無停電電源装置)は、停電時に電気を一定時間供給し続ける為の装置です。 停電時は内蔵バッテリーから接続機器への給電を自動で行い、その切り替えが瞬時に行われることで、重要なデータの損失や安全に関わる機器の動作不良を防ぎます。 一般的なUPSの切り替え時間は0~12ミリ秒と言われていますが、当社がご紹介する製品は無瞬断(0ミリ秒)での切り替えを行います。 また、産業用蓄電池なみの大容量バッテリーを搭載しているので、1台で長時間の給電が可能です。 通常の蓄電池と同様に太陽光パネルで発電した電気を貯めて使うことも出来るので、電気使用量削減に使うこともおススメしています。 【特徴】 ●常時インバーター方式の給電で、停電時に接続機器へ無瞬断で給電を行うことができます ●交流出力10KVAで、さまざまな機器への接続・全負荷用途でのバックアップが可能です。(3相200V出力も対応可) ●リチウムイオンバッテリー搭載の大容量仕様、バッテリー盤の増設も可能です(最大200kWh) ●屋内・屋外のどちらでも設置可能です(保護等級:IP55)