無駄無い金属イオン液、Ph剤補充装置の開発にポンプXLP6000
溶液を無駄にしない。吐出液の流速を0.3nl/秒単位で自由に変更、吐出容積もモニタリングできるシリンジポンプ
セミアディティブ工法にも十分に対応、高い再現性と簡単な精密流速調整、安価にCV0.05%を実現 外部圧力に依存しない、送液ユニットによる元からの流速コントロールを! 1回の送液の液量範囲:1nl~50ml(※) 液量調節単位:最少1nl~ (※) 流速範囲:0.3μl/分~ (5.2nl/秒~) 流速調整単位: 63nl/分~ (1nl/秒~)(※) ※装着しているシリンジ容量による 例:250μlシリンジを装着している場合 液量調節単位:最少5nl~ 可能な流速調節範囲:1.6μl/分~12.5ml/分 (26nl/秒~208μl/秒) 流速調整単位: 313nl/分~ (5nl/秒~) 例:10mlシリンジを装着している場合 液量調節単位:最少0.2μl~ 可能な流速調節範囲:62.5μl/分~500ml/分 (1μl/秒~8.3ml/秒) 流速調整単位: 12.5μl/分~ (0.2μl/秒~) 頑丈仕様で装置の故障発生率の低減に貢献。 高分解能 6000もしくは48,000ステップ 液路切替のための3方弁~12ポートバルブが装着可能。
- 企業:テカンジャパン株式会社
- 価格:10万円 ~ 50万円