液体ホーニング装置のポンプメンテナンス
あなたの頭を悩ませていませんか!この記事を読みつつ、ぜひ当社へご相談ください
ある自動車工場では、液体ホーニング装置に付属していた研磨液移送ポンプを 3ヶ月~1年間の周期でメンテナンスしていました。 このポンプはサイクロンポンプで、インペラーのライニング破損やシールリングや スリーブの摩耗が原因で、頻繁なメンテナンスが必要となっていたのです。 メンテナンスの回数が多いと、気が付かないうちに継続的なコストや 手間がかかってしまいます。 そこでみつわポンプは、研磨液やセラミックスラリーの移送ポンプとして 実績のあるゴムライニング製ポンプ「クローバーポンプ」を提案しました。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社みつわポンプ製作所
- 価格:応相談