ITとOTの間を、実装でつなぐーOrizuru MES
現場の制御と経営の情報は、つながってこそ価値になる
製造業では、情報を扱うITと、設備を動かすOTが分かれていることで、現場で起きていることが経営判断へつながりにくい場面があります。両者がつながれば、現場データをリアルタイムで共有できるようになり、生産性向上や工程最適化、コスト削減にもつなげやすくなります。 その橋渡しを現場実装で進めやすいのが『Orizuru MES』です。 ERPやPLM、FAなど既存の仕組みと連携しながら、進捗・品質・設備情報をつなぎ直し、現場と経営の分断を抑えられます。さらに、必要な機能から段階的に導入できるため、レガシー環境を抱えた工場でも無理なくスマート化を進めやすくなります。 【特長】 ■ERP・PLM・FAをまたいで情報をつなぎやすい ■進捗・品質・設備データを集約し、判断を早めやすい ■既存環境を活かしながら、段階的に導入しやすい ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 ITとOTの融合とは?単体では実現できない3つのメリットや成功事例も解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/702
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
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