スマートメーター(電気・ガス・水道)の安定稼働に。SaFT電池
【国内外スマートメーター採用実績あり】-60℃〜+85℃の過酷な環境下で大容量を維持。電池交換の手間を省き、長期安定通信を実現。
水道メーターの電子化や遠隔検針(IoT化)において、最も重要なのは設置環境に左右されない安定性です。SaFT(サフト)のリチウム一次電池は、単なるバッテリーの枠を超え、システムを確実に動かし続ける「動力」として、インフラの長寿命化を支えます。 【こんなことにお困りではないですか?】 ・屋外の過酷な温度変化(真夏の酷暑から真冬の氷点下まで)での通信エラーを解消したい ・外付けの通信装置の電池交換頻度を減らし、長期間の運用を実現したい ・通信モジュールの多機能化で、突然のリセット・送信エラーが発生するリスクを抑えたい ・限られたスペースで、通信頻度の増加に対応できる高エネルギー密度の電源を探している ・インフラ機器として、過酷な温度変化や衝撃に対しても高い安全性を保持したい ※詳しくは資料をダウンロードいただくか、弊社までお気軽にお問合せ下さい。
- 企業:株式会社光アルファクス
- 価格:応相談