板バネ加工事例 「車止め ギボシ用バネ」
先端に止めてある樹脂キャップを抜けない様に、板バネを仕込んでいる車止めポール。施工の簡易化、盗難防止などに役立っております。
板バネ加工の事例をご紹介します。 公園などで目にする車止めポールですが、先端に止めてある樹脂キャップを抜けない様に、 板バネを仕込んでおります。 施工の簡易化、盗難防止などに役だっております。 詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
- 企業:昭和スプリング株式会社
- 価格:応相談
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先端に止めてある樹脂キャップを抜けない様に、板バネを仕込んでいる車止めポール。施工の簡易化、盗難防止などに役立っております。
板バネ加工の事例をご紹介します。 公園などで目にする車止めポールですが、先端に止めてある樹脂キャップを抜けない様に、 板バネを仕込んでおります。 施工の簡易化、盗難防止などに役だっております。 詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
美しいフォルムで上質な景観を演出するハイセンスモデル
Nisshin FLEX(R) BOLLARD series FLEX アルコラードは、美しいフォルムで上質な景観を演出するハイセンスモデルです。 本体の再帰反射塗装に加え、ヘッド部に小径の高輝度の反射板を取り付け、夜間でも高い視認性を得ています。 【特徴】 ○ゴム素材の優れた衝撃緩和性による安心・安全設計 ○トップコートのスーパーハイレフコートで夜間も高い視認性 ○廃タイヤ等の再生ゴム材を使用した環境配慮型商品 ○コイルバネ付ロング鋼管を使用(※FLEX アルコラード800のみ) ○高輝度の反射板を使用 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
【新商品】水害避難時にも使える ”水に浮く” 車止めポール「フロートボラード」 EPS60K/EPS80K
【製品特徴(一部の製品)】 〇本体:全く新しい素材「EPS(発泡ポリスチレン)」を採用 〇機能:本体を芯材の鋼管から脱着する事が可能(水害時における避難具として使用) 〇塗装:難燃下地塗装+仕上げ塗装(+スーパー・ハイレフ・コート) 〇衝撃吸収:EPSにすることで、金属・石材に比べ大幅な衝撃吸収力がある 〇芯材:鋼管(※車止めとしての役割) 〇デザイン:EPS60K/EPS80Kは、美しいフォルムで上質な景観を演出するハイセンスモデル ※全ての車両や想定速度以上での衝突時の車止めを保証するものではありません。車両侵入抑止(及び水害避難具)製品となります。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。