【導入事例】総合病院 純水装置(透析用原料水)
地下水から透析用水の原料水を確保する事で安全かつ大幅な経費削減を実現!
総合病院へ『逆浸透膜システム(純粋装置)日産80t』を納入した事例を ご紹介します。 該当の病院は地下水の水質が比較的悪かったため、当システム導入前までは 人工透析用水は水道水を逆浸透膜濾過した精製水を使用しておりました。 導入後は地下水から透析用水の原料水を確保する事で安全かつ大幅な 経費削減を実現。使用している「シントロピュア ユニット」は、井戸水から 揚がって来るゴミや荒い素粒子を遠心分離技術で低コストに処理します。 【事例概要】 ■案件:総合病院納入 ■機種:WP-8000HG-SS ■原水:地下水活用 ■用途:院内飲料水/透析用精製水など ■能力:日産80トン設計 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社アクアテクノロジー 環境事業部
- 価格:応相談