【公共工事/貫通スリーブ】パイプ・イン・スリーブ(防水鋳鉄管)
真面目で堅実な「浸水対策」と「省力化」さらに「安全施工の追求」
~近年は台風の激甚化で浸水被害が増え、R1年の台風19号では高層住宅の 地下電気設備が冠水、長期インフラ停止が社会問題となる~ これを受け、国や自治体の浸水対策ガイドラインでも電源設備の浸水対策が 必須項目として強く推奨されています。 パイプ・イン・スリーブとは? 塩ビスリーブとエフレックス(FEP)を工場で防水処理を施したプレハブ化したスリーブ材。 建築物の健全な防水性能を担保、更に現場作業も省力化、安全施工にも貢献します。 【ご提案用途】 *地中梁/外壁貫通部(電源ケーブル引込) 【ご提案施設】 *官公庁・自治体施設 *病院・福祉施設 *交通インフラ(鉄道・空港・高速道路等) ■防水鋳鉄管VA提案■ <導入効果> * 建築物の安定した防水性能 * 省力化(作業員の負担軽減) * 工期短縮 ●JECAフェア2026/製品コンクール:(一社)日本電設工業協会 奨励賞 受賞しました(古河電気工業様名義)● ※詳細は、お気軽にEmailから直接カタログご請求頂くか、関連リンクから「EPJ株式会社」 "イプロス特設サイト"にてダウンロードください。