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防爆スイッチングハブ(1000base) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

防爆スイッチングハブの製品一覧

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防爆形スイッチングハブ『EXNT-34S』

危険場所でのスイッチングハブ、LANケーブル延長、光メディアコンバータとして使用可能!

『EXNT-34S』は、危険場所で利用可能な高機能6ポート・マネージド・ イーサネットスイッチと光メディアコンバータです。 イーサネットポートの2ポートはマルチモード1000BASE-LX光ファイバーに 変更可能ですので、工場内のノイズ環境にも適用可能で、安全場所から 最大2、000m配線可能。 内蔵イーサネット・スイッチのポート1から4はPoEをサポートするので、 IEEE 802.3af準拠のWi-Fiルーター受電機器に電力を供給できます。 【特長】 ■産業用スイッチングハブと光メディアコンバータ ■PoE給電対応 ■危険場所で自在なネットワーク環境を構築 ■無線化サポート ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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【発電所向け】防爆形スイッチングハブ『EXNT-34S』

危険場所での設備監視に。PoE給電対応の防爆形スイッチングハブ

発電所における設備監視システムでは、安全な運用と安定したネットワーク環境が不可欠です。特に、危険区域内でのデータ収集や制御においては、防爆性能と信頼性の高い通信インフラが求められます。設備の異常を早期に検知し、安全な状態を維持するためには、堅牢なネットワーク構築が重要です。EXNT-34Sは、危険場所での利用を可能にし、PoE給電にも対応することで、発電所の設備監視システムを強力にサポートします。 【活用シーン】 ・危険区域内での監視カメラやセンサーの接続 ・プラント設備の遠隔監視 ・安全なネットワーク環境の構築 【導入の効果】 ・危険場所での安定したデータ通信 ・PoE給電による配線コストの削減 ・設備の異常を早期に検知し、安全な状態を維持

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