工場・設備の電流/電力を『すぐ・簡単』に計測する方法とは?
設備の「見える化」実現には、煩わしい現地調査や設計プロセスが必要だと思っていませんか?機器を設置するだけで設備の見える化が可能!
これまでは「設備の見える化」を行うためには、現地調査に稼働時間が必要だったり、 設備ごとに収容ボックスなどの機器設計が必要なため、時間もお金もかかるため、 導入に踏み切れずコスト削減対策が取りにくいというお声を頂いておりました。 そこでヘキサコアでは、「見える化」システムをよりお手軽に取り入れていただけるよう、 屋内向けプラボックスの中にシステム構築に必要な機器を集約、 パッケージ化した「ゲートウェイBOX」としてご提供! 「ゲートウェイBOX」と「PALシリーズセンサー」(必要数)、「バスケーブル」を ご用意いただくだけですぐに見える化をはじめることができます。 【特長】 ■ゲートウェイBOXとPALシリーズセンサーを接続・設置するだけ ■煩わしい現地調査や設計プロセス不要で見える化環境を構築 ■最大31台のセンサーを接続可能 ■「計測ポイント数を増やしたい/より高頻度でデータを収集したい」などのオプションにも対応可能! ※ゲートウェイBOXに内蔵のPUSHLOGは株式会社GUGEN様の製品です。 ※詳細はPDFをダウンロード頂くか直接お問い合わせ下さい。
- 企業:ヘキサコア株式会社(旧:株式会社中央製作所) 本社・工場
- 価格:応相談