静摩擦測定機【傾斜方式】
すべり始めを 瞬時にキャッチ 静摩擦係数を デジタル表示
片手で持ち運べる高精度静摩擦係数測定機です。部屋から部屋へ 研究室から現場へ 簡単に持ち運べるポータブル測定機です。
- 企業:株式会社トリニティーラボ 中央事業所
- 価格:10万円 ~ 50万円
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すべり始めを 瞬時にキャッチ 静摩擦係数を デジタル表示
片手で持ち運べる高精度静摩擦係数測定機です。部屋から部屋へ 研究室から現場へ 簡単に持ち運べるポータブル測定機です。
壁でも 傾斜面でも すべりの評価ができる 静摩擦係数測定機
水平面は勿論、傾斜面、直立面での静摩擦係数が測定できる今までに無かった機構(特許技術)を有するポータブル型の静摩擦係数測定機です。単三乾電池で使用できるため、どこにでも持ち運び、測定が可能です。
センサー感知で、自動停止!紡績、運動道具、医療用品に対応する電動式静摩擦測定器!
当社で取り扱っている電動式静摩擦測定器『QC-117A』をご紹介いたします。 測定方法は、試験片を試験台に固定し、もう一枚測定物(試験片)を取って、 規格に指定された荷重の下に固定、試験台に置いてください。 試験台の角度は、分銅が滑るまで毎秒約1.5度上昇し、滑り降りた瞬間角度の tan(θ)値を求め、それが試験片の表面静摩耗係数となります。 【対応する試験規格】 ■ASTM D202 ■TAPPI T815 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ASTM D202、TAPPI T815の試験規格に対応!試験角度は0~45度の静摩擦測定器!
『QC-117』は、電動式もあり、定速角度増加及び自動停止機能を備えている 静摩擦測定器です。 測定方法は、試験片を試験台に固定し、もう一枚測定物(試験片)を取って、 規格に指定された荷重の下に固定、試験台に置いてください。 試験台の角度は、分銅が滑るまで毎秒約1.5度上昇し、滑り降りた瞬間角度の tan(θ)値を求め、それが試験片の表面静摩耗係数となります。 【対応する試験規格】 ■ASTM D202 ■TAPPI T815 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。