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『Careシリーズ』は、従来1,500〜5,000万円かかっていたロボット導入が、 サブスクで初期投資ゼロ、資産計上も不要・保守込みで実現できる 医療搬送ロボットです。 汎用搬送ロボット「CareMover」は、病院内の検体・物品・医療材料の搬送を 自動化。施錠機能付きの荷室を2つ搭載。自律走行機能で現場の負担を軽減します。 また、手術用薬品搬送ロボット「CareMedic」は、 薬剤の管理・搬送を効率化。 smartcartを搭載し、数時間かかっていた手術で使用した薬剤カウントを数十秒で リストアップします。 【特長】 <CareMover> ■最大60kgの荷物を搬送可能 ■防水仕様の荷室と暗証番号付き扉で、検体や機密書類なども安全に運ぶ ■6つのセンサーを搭載し、人や障害物を検知しながら安全に走行 ■専用ネットワークの構築は不要、LTE通信で既存インフラを変えずに導入できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『Q-Trek(キュートレック)』は、屋外走行可能な150kgの重量物を 運搬可能な搬送ロボットです。 高精度測位が可能なRTKを装備し、広大な場所でも高精度に走行可能。 屋内ではLiDARを使用したSLAMに切り替わり、屋内でも安定した走行を 可能にしております。こちらをベースとしたカスマイズも承っております。 【特長】 ■屋内だけではなく屋外の自律走行も可能 ■専用アプリによる遠隔操作や監視が可能 ■独自プラットフォーム(QUBIC)で他社の異機種・複数ロボットや設備と統合可能 ■RTK「リアルタイムキネマティック」対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『DR2(ディアールツー)』は、オフィスビルや商業施設内のバックヤードでの 小型荷物の搬送業務を自動化できる屋内搬送ロボットです。 電磁ロック付きの配送庫を上下2段を標準装備。電磁ロックはパスワードを設定でき、 それぞれの行先での解錠が可能ですので、配送のセキュリティも確保できます。 また、棚の段数の変更。監視カメラ機能の追加、その他センサーの追加など、 お客様のご希望や環境に合わせたカスタマイズが可能です。 【特長】 ■高度なセンサーを搭載 ■7インチ液晶ディスプレイ ■電磁ロック付き配送庫(上下2個) ■カスタマイズ可能 ■サービスロボット基盤「QUBIC」対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『QUBIC』は、QBIT Roboticsが自社開発したロボット管理プラットフォームです。 異機種連携や複数台連携、他システムとの連携など複雑なロボットタスク制御など、 非常に短期間で開発することを可能にしています。 エレベーター連携、セキュリティドア連携、そして座席管理システムとの連携など、 様々なシステムとの連携を可能にした多機能型自律走行ロボットです。 【特長】 ■ロボットを含む様々なデバイスを連携 ■タスク制御からメンテナンスまで統合管理 ■音声や画面制御なども指示 ■複数・異機種の移動ロボットの移動シーケンスを集中的に制御可能 ■ロボットと操作対象(センサー、エレベータ、自動ドア、など)の 一連の動作流れを、個別お客様毎に容易に定義して、制御することが可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
メーカーや機種の異なる複数台のロボットが連携して動作することを実現! NTT東日本様 e-city laboによる、サービスロボット管理の高度化の仕組みに QBITの「QUBIC」の技術が使われている事例をご紹介いたします。 配膳ロボット、警備ロボット、掃除ロボットなど様々なサービスロボットの導入が進むと、 それぞれのロボットの交通整理、エレベータや自動ドアなどの 施設の利用など、各ロボットが連携して動作する必要がありますが、 メーカーが違うことで、連携が困難であることが現状です。 弊社ではメーカーや機種の異なる複数台のロボットが連携して動作することを実現しております。 既存のロボットや設備をそのまま活かしながら、全体を統合的に管理できるのがQUBICの特長です。 「ロボットが増えて管理が大変」「メーカーが違って連携できない」といった課題をお持ちの現場でも、 QUBICを導入することで一元管理・連携制御が可能になります。 お気軽にお問い合わせください。 営業窓口 info@qbit-robotics.jp
宅配ロッカーメーカーの株式会社フルタイムシステム様とマンション向け ロボット宅配システムを開発した事例をご紹介いたします。 宅配ボックスから自動的に荷物を取り出すことができる「パレットロボット」、 パレットロボットから荷物を受け取り、住居の前で置き配が可能な 「搬送ロボット」、エレベーターとの連携を可能にする「エレベーター連携装置」を 統合的に管理制御する中央管制システム、その全てを自社で設計開発。 こちらのソリューションは、「2023年度グッドデザイン賞受賞」を 受賞いたしました。 【ロボット宅配システムの流れ】 ■ロッカーの滞留率を軽減することで、配送効率をあげ、物流業者の効率もアップ ■パレットロボットが自動的にロッカーから荷物を取り出し、配送ロボットへ 積み込みを行う ■エレベーター連携でロボットが自動的にエレベーターの呼び出しなどを行う ■荷物の受け取りは、直接受け取りと置き配の2通り ■インターホンと連動して、荷物の有無やロボットへの配送指示ができる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
大型金属造形や低コストな複合加工に。ロボットシステムの資料進呈
【イプロス初主催】AIを活用したリアル展示会!出展社募集中