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小森安全機研究所の会社概要
安全は人と企業発展の最重要ファクターであり すべてに優先します。
当社は、不幸にも社内で発生したプレス災害を契機に 昭和30年から安全一筋に社業を展開しており 時代の変化の中で、常により安全なものは何かを問い続け、 安全のための技術開発、システム作りを進めております。 国際的なレベルでの安全を追求する上で、 自前主義だけにとらわれず、海外安全メーカーとの提携も含め ワールドワイドなモジュールを組み合わせて創造的な 開発エンジニアリングも展開しており、今後も皆様の職場に ベストマッチする製品をラインアップしていきます。
事業内容
【営業品目】 ◇各種プレス機械用安全囲い・安全装置(ガード式・レーザー式・光線式・両手操作式 他) 産業機器用安全装置、エリアセンサー、 他 ◇プレス機械特定自主検査及び補修全般(労働大臣登録第労-26号)、 ◇プレス機械用荷重計、搬送器、その他各種プレス周辺機器 ◇安全講習/安全コンサルティング業務・安全インストラクター業務
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法遵守された(光線式安全装置が備わっている)大型プレスでも清掃中にふいに機械が起動し、年に2~3回は死亡災害が発生してます! なぜ災害が起こってしまうのか… その1・プレス内部は光線式安全装置の内側になり安全装置の効果はない。 その2・操作スイッチを押すときにプレス内の状況が分からない。 死亡災害が無くならないため平成27年には安全装置管理指針が改正され 大型プレスなどは、作業者を危険限界に立ち入らせない等の措置として、マットスイッチ、エリアセンサー、レーザースキャナー等の設置を講じること。となった!要は内部監視が重要であるということです。 そこで役立つのが『AIカメラ見守り監視システム KAG』 プレス内部の画像を操作ステーションのモニターに表示します。 さらにAIが人を検知し、人がいる場合は光線式安全装置は停止命令を保持、シグナルタワーが危険状態アラートを発信! 災害リスクの低減に役立ちます! ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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