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弊社ワイヤ放電精密コンターマシンの推奨加工液になります。 本体購入時に1缶標準付属しています。
大学の教育現場では、学生の実践的な技術習得のため、金属加工の実習環境が求められます。特に、複雑な形状の加工や、様々な金属材料への対応が可能な設備は、学生の創造性を刺激し、高度な技術習得を促進します。しかし、高価な設備や、設置スペースの問題から、導入が難しいケースも少なくありません。当社の省スペース設計のモリブデンワイヤ放電加工機TX150は、コンパクトでありながら、高い加工性能を実現し、教育現場における金属加工の実習環境を向上させるために開発されました。 【活用シーン】 * 金属加工の実習 * 研究開発における試作 * 学生の卒業制作 【導入の効果】 * 学生の実践的な技術習得を促進 * 多様な金属材料への対応 * 省スペース設計による設置場所の確保
従来のDKVシリーズからハード、ソフトの両面でアップグレード! ワイヤ放電加工機とコンターマシンの特長を併せ持つ 『ワイヤ放電精密コンターマシン』が、コンパクト安全フルカバーモデルの機種をリリース! 小スペースで高いコストパフォーマンスをご提案いたします。 【本製品が選ばれるポイント】 ■ 様々な金属材料、硬度に左右されずに複雑な形状加工に対応! ■ マシニングやレーザーカットに比べコンパクトで導入しやすい価格設定! ■ ランニングコスト、省電力により高いコストパフォーマンスを実現! ■ 安全設計仕様・利便性段取り治具に至るまでサポート体制! ■ コンター切断機では困難なCNC制御により仕上げ加工まで自動化! ■ 放電加工の特性により切削機に比べバリの発生を抑制可能! ■ 工作機械の中ではトップクラスのコンパクト軽量設計で据付も容易! ■ 部品供給やメンテナンス等のアフターサービス体制も万全! 設備導入ご検討のプロセスとして無償でテスト加工を承っております。 『ワイヤ放電精密コンターマシン』で加工してみたい材料、形状がございましたらお気軽にご相談ください。
タイナテック製『CNCワイヤ放電精密コンターマシン』は、導電性金属を硬度に左右される事なく高速加工することができます。 放電加工技術とコンターマシンのメカニズムを融合する事で、モリブデンワイヤ電極を連続使用する事を可能とし、高いコストパフォーマンスを実現しました。 【本製品が選ばれるポイント】 ■ 様々な金属材料、硬度に左右されずに形状加工可能! ■ マシニングやレーザーカットに比べ導入しやすい価格設定! ■ ランニングコスト、省電力により高いコストパフォーマンスを実現! ■ 安全設計・仕様・治具に至るまでトータルサポート! ■ CNC制御によりボタン一つで自動加工が可能! ■ 放電加工によりバリの発生を抑制し仕上げ工程の改善! ■ 一般の工作機と比較してもコンパクト軽量設計! ■ 部品交換や定期メンテナンス等のアフターサービス体制も万全! 設備導入ご検討の一環として無償でテスト加工をご対応しております。 是非この機会に『ワイヤ放電精密コンターマシン』で加工してみたい材料、形状がありましたらお気軽にご相談ください。
弊社ワイヤ放電コンターマシンの推奨加工液になります。 本体購入時に1缶標準付属しています。
小物ワークの取付けを容易にする治具です。 厚さ 70mm程度までチャッキング可能。
ワークの取付け精度の向上と段取り時間を容易にする製品です。
金属3Dプリンターで造形したワークは 最終的にサポート材から切り離す工程が必要になってきます。 切り離し工程で最も使用される設備としては、 ワイヤーカットか鋸盤で行っているとの声を多く寄せられます。 ただしワイヤーカットでの切り離しは時間がかかるため、 ワーク1個あたりのコストはどうしても上昇してしまいます。 それに対し鋸盤などで行う場合は、刃も悪くなりやすく 作業者の時間が拘束されてしまいます。 ここをどう改善すればよいか? さまざまな案がある中で、多くのお客様に活用されているのが 弊社が開発・販売を手掛ける 『CNCワイヤ放電精密コンターマシン』です。 NC制御による自動化が可能であり、真鍮ワイヤより強靭性に優れた モリブデンワイヤーを繰返し利用する事で、厚物や断続形状のワークも スピーディー且つ低コストでの加工をご提案しております。 是非一度 ご検討ください。
ワイヤーカットは工作機械の中でもランニングコストが高い機械になります。 特にワイヤー線にかかる費用が高価になります。 それは精度を保つために、真鍮のワイヤー線を常に新品を使用して加工する構造から どうしてもコスト高となってしまいます。 自社調べで100時間稼働させた際にかかる費用は ・ワイヤー線 ・イオン交換樹脂 ・フィルター など含めると5万円を超えます。 弊社が開発・販売を手掛けるモリブデンワイヤーカットは ・ワイヤー線を繰り返し利用 ・イオン交換樹脂必要なし などの理由から100時間稼働させて2万円もかかりません。 真鍮ワイヤーとモリブデンワイヤーを比較すると ランニングコストは50%削減になります。
単品で精密部品の加工を行う会社であれば スリット加工が必要な図面も多くありますよね! 今回はそのスリット加工をいかに速く行うかの提案です。 単品加工業だけでなく、量産で行う会社であれば尚更いい提案になります。 スリット加工は例えば幅1mmなどの指定があり 基本的には一般公差の記載が多いです。 幅1mmですので、なかなか切断機等では対応できない。 しぶしぶワイヤーカットを使う場面ですね! 弊社のワイヤーカット機は速いだけではなく、ワイヤー線もΦ0.2の仕様となっておりますので、スリット加工は難なくこなせます。 またワイヤー線の強度も高いため、スリット加工をしたい製品を段積みにして、1度に多くのワークを加工できてしまいます! 是非1度お問い合わせください!
弊社のモリブデンワイヤーカット機が最も活用されている場面こそ 【3Dプリンタ金属造形の切り離し】です。 さまざまな3Dプリンタが世の中に存在する中で、 造形品をベースから切り離すのにワイヤーカットを使用する場合も多々あります。 ここで求めらるのは、いかに簡単に、そして速く切断できるか。 弊社の機械がそれを可能にすることは勿論ですが、 イニシャルコストも大変お安いため お求めになるお客様が多いです。 是非、1度ご検討いただけたらと思います!
弊社のモリブデンワイヤーカット機を導入いただくと、大幅なランニングコストの削減に繋がります。 大前提として、通常のワイヤーカット機より速いので、加工時間短縮によるコスト削減は当然の範囲ですが 同じ時間稼働させたとして、電気代や消耗品含めたランニングコストも安いです!! 100時間稼働させた場合、 通常のワイヤーカット機のランニングコストは5万円ほどかかると言われます。 弊社のモリブデンワイヤーカット機ですと 1万9500円くらいとなり、約60%の削減になります。 なぜ?? 理由は → ワイヤー線を繰り返し利用できること。 → 吹きかけ式のため、イオン交換樹脂が必要ないこと。 などがあげられます。 詳しい資料等用意しておりますので、是非お問い合わせください。
モリブデンワイヤーカットは「速さ」が最大の特徴です。 今回ご紹介させていただきたいのは1つの製品事例です。 外形φ38、内径φ36のステンレスパイプを切断した場合、 1、【A社 5分11秒】 2、【B社 9分50秒】 上記の加工時間となりました。 それを弊社のCNCワイヤ放電精密コンターマシンで加工した場合、 3、【タイナテック社 2分3秒】でした。 加工時間の短縮は、現場改善に直結します! 作業効率やランニングコスト含め、大きな改善に繋がるため 是非1度、お問い合わせください。 ※その他の製品事例もご紹介できます。
NC機の中でも、ワイヤーカットは比較的操作が簡単というイメージがあります。 それでも加工を知っている人間なら簡単ですが、 初心者からすれば、「何が何だか分からない!」「複雑!」 そう思っても仕方ないでしょう。 ですが弊社の機械は初心者すら簡単と思える仕様になっております! 実際に操作説明は半日あれば終わりますし、 極端な話、1時間もあれば操作できるようになるでしょう。 もっと言えば、切るだけの加工(切断加工)であれば 10分程度の説明で覚えれます! ワークをセットして、進みたい方向(切りたい方向)のボタンを押すだけです! 是非1度体感してみてください。 実機見学も受付けております。お気軽にお問い合わせください!
弊社が開発・販売を手掛けるモリブデンワイヤーカット「CNCワイヤ放電精密コンターマシン」は、 通常のワイヤーカット機と大きな違いがあります。 それは加工液が「吹きかけ式」であること! 通常のワイヤーカット機は、浸漬式を採用しており、 ワークを水中に沈めるような形で加工していきます。 そのため横の扉を開けると水が溢れだすため、テーブルに納まるサイズの加工しか行えません。 弊社の機械は吹きかけ式を採用しているため、 水が溢れだすような心配はありません。 ワークサイズが1m、2mあろうと、横の扉を開けて段取りできます。 このようなことから、NCの特徴を活かした長尺の自動材料どりでも活用いただけます。
TX150の機械寸法 1,400 × 700 × 1,600 mm 本体重量 800 kg コンパクトな機械設計となっており設備据付スペースや搬入間口が 狭くてお悩みのお客様でも納入させて頂いてる実績がございます。 積載重量も1t未満と軽量でエレベーターで上階に移設の際も容易です。 タイナテック製ワイヤ放電精密コンターマシンの中でも 一番人気のTX150について是非お問い合わせください!
ワイヤーカットをはじめとする放電加工機は、加工に時間がかかってしまうことや、ランニングコストも高いことから、量産には不向きな機械とされてきました。 そのため量産加工の場合、設計段階からワイヤーカットを必要としないような形状での検討が行われるケースもありました。 我々が取り組んだことは、ワイヤーの特徴を維持しつつ「いかに速く切れるか!」です。 ワイヤー加工の特徴の1つは、ワイヤー線径がΦ0.2~φ0.25であり、この小径によって様々な形状加工を可能にしてきました。 ここは我々の機械もΦ0.2を採用し、あらゆる形状加工に対応できる仕様となっております。 ワイヤー線は強靭性に優れたモリブデン鋼を採用し、通常のワイヤーカット機の2倍~5倍の加工速度を実現しております。 ランニングコストの削減にも取り組んでいます。 ワイヤー線はドラムに200m巻き付けて使用します。200mを正転反転させて繰り返し使用するので、ワイヤーコストは大幅な削減を実現しております。その他消耗品を合わせても、60%減となります!
ワイヤーカットのように、Φ0.2のワイヤー線を使用。 コンターマシンのように、ワイヤー線がぐるぐる回り続ける繰り返し利用。 弊社(タイナテック)が開発・販売するのは、より切断に特化したワイヤーカット機です。 ・品証試験 ・3D金属造形の切り離し ・ワーク分割加工 ・マシニング掴み代切断 ・多数個どり 上記のような加工は、 千分台の高精度が求められている訳ではなく、 ワイヤーカットの細い線、そして放電加工という特性が求められています。 このようなニーズに応えるべく開発・販売しております。 複数台所有し、ひたすら分割加工を行うお客様もいれば 1台だけ所有し、上記のような加工をコストをかけず行うお客様もいます。 1台あって損なしの機械! 自信をもって提案させていただきます。 価格や速さ等のご質問あれば、お気軽にお問い合わせください。
ワイヤーカットといえば、 ランニングコストを計算する際に、ワイヤー線だけでなく、ガイド、フィルター、イオン交換樹脂のコストも計算に入れなければいけません。 そもそもイオン交換樹脂とは? 簡単に説明すると、ワイヤーカットは浸漬式のため、水中の中にワークがある状態で加工していきます。 この水中の成分を調整しているようなものです。 イオン交換樹脂があることで、高精度が実現できていると言っても過言ではありません。 タイナテックのCNCワイヤ放電精密コンターマシン(モリブデンワイヤーカット)は精度よりも速度を重視していますので、吹きかけ式を採用しており、イオン交換樹脂が必要ありません。 私たちの機械の最大の特徴は「速さ」です。 精度はファーストカットで±0.03.マルチカットで±0.01。 詳細は是非カタログをダウンロードいただければと思います。
タイナテックが開発販売を手掛けるCNCワイヤ放電精密コンターマシンは、モリブデンワイヤーカット機です。 スリ割加工や分割加工は、特に大きな加工時間の短縮に繋がります。 分割加工において、お客様の悩みとしては ・現状ワイヤーカットでやるしかないが、ランニングコストが高い。 ・量産品だが、ワイヤーカットだと時間がかかる。 ・加工時間を今より2倍速くしたい このような声をよく聞きます。 この需要にマッチした最適な機械こそが、弊社のモリブデンワイヤーを採用した【CNCワイヤ放電精密コンターマシン】です。 導入いただいたお客様からは、 ・製品形状によっては、今までより5倍速くなった ・ランニングコストが半減した 実際の製品事例やランニングコストの比較は、概要資料に記載してあります。詳しくは資料ダウンロード、もしくは、お気軽にお問い合わせください。
新たな受注拡大に向けワイヤーカットの導入を検討しているお客様も多いかと思います。 しかし、ワイヤーカットは1台数千万する機械もあり、導入しても償却できるか不安な面もあると思います。 モリブデンワイヤーカットは導入コストも安く、ワイヤーカットを使ったことのないお客様でも、簡単に操作できるのが魅力です。 また、強靭性に優れたモリブデン鋼を活かして、真鍮ではすぐに断線してしまう加工品も、モリブデンワイヤーカットなら加工可能です。 使用用途はお客様により様々ですが、モリブデンワイヤーカットが今までの不可能を可能にできるかもしれません! すでにワイヤーカット機をお持ちのお客様でも、この加工をもっと速く終わらせたいと思うものがあれば、是非1度お問い合わせいただければと思います。 数台持っているお客様であれば、「精度は必要ないのに、形状的にワイヤーカットじゃないと加工できないから、仕方なく高精度のワイヤーカットを使っている」そんな加工もあるかと思います。 モリブデンワイヤーカットはそんなときの1台です!!
弊社のワイヤーカット機の最大の特徴は「速さ」ですが、 もう1つの特徴は「簡単操作」です。 1.どのくらい簡単なのか? 「営業担当でもパートの方でも半日説明聞くだけで誰でもできます!!」 2.半日もかかるのか? 「切るだけの操作なら、15分程度の説明で誰でもできます!!!」 3.どうやってやるの? 「材料をセットして、加工液のボタンスイッチを押し、進みたい方向のボタンスイッチを押すだけ!!」 (※もちろんプログラムを作成し形状加工を行うこともできます。)
速いワイヤーカットといえば、弊社が開発・販売を手掛ける【CNCワイヤ放電精密コンターマシン】いわゆるモリブデンワイヤーカットです! 上場企業様に多数の納入実績があり、量産ラインのお客様では1社で10台以上納入させていただいた実績もあります。 今でこそ、知る人は知るモリブデンワイヤーカットですが つい最近まではあまり知られた機械ではありませんでした。 弊社では2005年に開発着手し、かれこれ10年以上の開発・販売実績があります。 現在では6機種のラインナップがあり、お客様の使用用途に合わせた機械を提案させていただいております。 2020年には精密部品加工を得意とする大野精工株式会社とタッグを組み、お客様にさらに喜んでもらえる機械にするために、新たな開発に努めていきます。
世の中には様々な工作機械があります。 部品加工においては大きく3つ。 【切削加工】と【研削加工】、そして【放電加工】です。 我々が開発・販売を手掛けるのが、放電加工機の1種であるワイヤーカットです。 ワイヤーカット機は大きく分けて2種類存在しています。 1. 真鍮のワイヤーカット 2. モリブデンのワイヤーカット 真鍮、またモリブデンというのは、ワイヤーカットで使われるワイヤー線の材質の種類のことを言っています。 世界中でワイヤーカットといえば、真鍮のワイヤーカットが一般的です。 モリブデンのワイヤーカットはまだまだ認知度が低いですが、イニシャルコストもランニングコストも安いため、今後は日本国内でも多く広がっていくことが予想されます。 開発・販売を手掛けるタイナテックは、国内でも高いシェアを誇り、多くの上場企業様にも導入していただいております。
放電加工は遅いという常識を覆す。 これまで放電加工とは【時間がかかる】、【コストも高い】というのが業界の常識でした。 そこに目を付け、開発されたのがモリブデンワイヤーカット機です。 加工時間、コストの改善に繋がるのはもちろんですが、銅のワイヤー線では断線してしまい、加工できなかった製品の加工など、1台あるだけで新たな顧客の拡大にも繋がります。
弊社の販売する設備は、【CNCワイヤ放電精密コンターマシン】という名前の通り、より切断に特化したワイヤーカットになります。 他社のワイヤーカットは真鍮のワイヤー線を使用することが一般的ですが、弊社の設備はワイヤー線にモリブデン鋼を使用しています。 モリブデン鋼は強靭性に優れるため、ワークを高速で加工することができます。 コンターマシンでは切れない材質でも、弊社の設備は放電加工になりますので、導電性を有すれば切断できます! ※製品詳細や加工事例データについては、カタログをご覧いただくかお問い合わせください。
タイナテック製『ワイヤ放電精密コンターマシン』は、あらゆる金属材料を驚異的な速度で切断加工する事が出来ます。 長寿命のモリブデンワイヤにより、切断加工時間の短縮・少電力化で高いコストパフォーマンスを実現しています。 【本製品が選ばれるポイント】 ◆切断加工時間を短縮 ◆あらゆる金属材料の切断加工に ◆大物・長物など幅広い形状の切断加工に ◆難削材や金属3D造形品の切断加工に ◆鉄系120~160㎟/min、アルミ200㎟/minの加工実績あり ※詳しくはカタログダウンロード、または弊社までお気軽にお問い合わせください。
株式会社タイナテックは、CNCワイヤ放電コンターマシンの開発・製造・販売、 精密加工部品の製造販売を行っている会社です。 国外メーカーへのOEM委託により、 高性能なワイヤー放電コンターマシンを低価格でご提供致します。 また、当社では試加工も承っております。 「これは加工可能かな?」という時は是非ご相談ください。 【主な事業内容】 ■「ワイヤ放電精密機コンターマシン」の開発・製造・販売 ■精密加工部品の製造販売 ※詳しくはお問い合わせ、またはPDFをダウンロードしてください。
CNCワイヤ放電精密コンターマシン 総合カタログは、 ベーシックマシン「DKV7732、DKV7740」をはじめ、 大物部品をスピーディに加工する「DKV7750」や、 加工液の高圧噴射に対応した全閉式高速加工機「DKSシリーズ」など、 用途に合わせた、幅広いラインナップを掲載しております。 【掲載内容】 ○ワイヤ放電精密コンターマシン ○4つの特徴 ○機械本体仕様 ○加工液タンク仕様 ○制御装置仕様 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
タイナテック製『ワイヤ放電精密コンターマシン』は、あらゆる金属材料を驚異的な速度で切断加工する事が出来ます。 長寿命のモリブデンワイヤにより、切断加工時間の短縮・少電力化で高いコストパフォーマンスを実現しています。 【本製品が選ばれるポイント】 ◆切断加工時間を短縮 ◆あらゆる金属材料の切断加工に ◆大物・長物など幅広い形状の切断加工に ◆難削材や金属3D造形品の切断加工に ◆鉄系160mm2/分以上、アルミ190mm2/分以上の加工実績あり ※詳しくはカタログダウンロード、または弊社までお気軽にお問い合わせください。
「CNCワイヤ放電精密コンターマシン」の特長のひとつであるドラム式についてご紹介します。 日本のワイヤ放電加工機のワイヤは使い捨てですが、当社の加工機はドラムに巻いた モリブデン製電極ワイヤ(約200m)を正転・逆転させることにより、エンドレスワイヤの ように同じワイヤで長時間繰り返し使用が可能です。 【特長】 ■長時間連続自動運転可能 ■ドラムを正転・逆転させ、同じワイヤで長時間繰り返し使用 ■長時間の安定した加工が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「CNCワイヤ放電精密コンターマシン」の特長のひとつであるモリブデンワイヤを 使用する理由についてご紹介します。 「ワイヤ放電精密コンターマシン」は、同じワイヤを正逆転させて 繰り返し長時間使用できるというのが特長の機械です。 また、ワイヤに張力をかけて秒速10m以上の高速で運転し放電屑を排除します。 この動きにはワイヤの強度と靭性が要求され、それに耐えられるのが モリブデンワイヤなのです。 【素材と使用方法の違い】 <浸漬式の機械> ■一般的にワイヤは黄銅を使用 ■ワイヤは順送りで使い捨て <CNCワイヤ放電精密コンターマシン> ■ワイヤ素材は強度および靭性が高いモリブデン鋼製 ■正転・逆転させる方式で、ワイヤは使い捨てではなく、 同じワイヤを通常約100時間使用が可能 ■ランニングコストに大きな利点 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ワイヤ放電精密コンターマシンの、加工の可能性を広げるシンプル構造を ご紹介します。 ワイヤ巻取りドラムを正転・逆転させ、同じワイヤで長時間繰り返し使用。 使用するワイヤは強度および靭性が高く、耐久性に優れたモリブデン鋼製で、 巻取りドラムには約200mのワイヤを巻き、通常加工で約100時間の連続加工 が可能です。 【加工部分の特長】 ■放電加工部には加工液を噴射接射し、切屑の排除と冷却を行う ■加工品を浸漬しないため、加工厚さ・長物材への対応が容易 ■チャックなど材料固定冶具等が簡単に取付可能 ■応用が広がる ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【『3D金属積層造形品』の加工事例をご紹介】 ■加工:切離し加工 ■材質:マルエージング(中実材) ■時間:130分(250mmプレート) ■ワイヤコスト:70円 タイナテックの「CNCワイヤ放電精密コンターマシン」は、難削材加工や3D造形品等の切り離し加工の「加工速度」が強みです。モリブデン鋼製のワイヤを用いるため、あらゆる金属材料の加工に対応! 電極ワイヤ巻取りドラムを正転・逆転させ、同じワイヤで長時間繰り返し使用できる特殊仕様のため、ランニングコストも抑えられます! ※製品詳細や加工事例データについては、カタログをご覧いただくかお問い合わせください。
【『チタン合金』の加工事例をご紹介】 ■加工:厚い難削材加工 ■材質:チタン合金(チタン6-4合金) ■時間:115分(75平方mm/分) ■ワイヤコスト:62円 タイナテックの「CNCワイヤ放電精密コンターマシン」は、難削材加工や3D造形品等の切り離し加工の「加工速度」が強みです。モリブデン鋼製のワイヤを用いるため、あらゆる金属材料の加工に対応! 電極ワイヤ巻取りドラムを正転・逆転させ、同じワイヤで長時間繰り返し使用できる特殊仕様のため、ランニングコストも抑えられます! ※製品詳細や加工事例データについては、カタログをご覧いただくかお問い合わせください。
【『CCМ合金』の加工事例をご紹介】 ■加工:医療用材料のスライス加工(Φ50mm) ■材質:CCМ合金 ■時間:19分(103平方mm/分) ■ワイヤコスト:10円 タイナテックの「CNCワイヤ放電精密コンターマシン」は、難削材加工や3D造形品等の切り離し加工の「加工速度」が強みです。モリブデン鋼製のワイヤを用いるため、あらゆる金属材料の加工に対応! 電極ワイヤ巻取りドラムを正転・逆転させ、同じワイヤで長時間繰り返し使用できる特殊仕様のため、ランニングコストも抑えられます! ※製品詳細や加工事例データについては、カタログをご覧いただくかお問い合わせください。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンを使用した「3D金属積層造形品の切離し」の 加工事例についてご紹介します。 【加工データ】 <3D金属積層造形品の切離し> ■加工:切離し加工 ■材質:マルエージング(中実材) ■加工時間:130分(250mmプレート) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンを使用した「難削材の高速加工」 の 事例についてご紹介します。 【加工データ】 <難削材の高速加工> ■加工:円盤スライス加工 ■材質:チタン(φ170mm) ■加工時間:240分(95mm2/分) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンを使用した「刃具類の回転加工」 の 事例についてご紹介します。 加工は浸漬式ではないので、回転装置などを取り付けて加工することができます。 【加工データ】 <刃具類の回転加工> ■加工:刃具のネック加工 ■材質:超硬 ■加工時間:90分 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンは、アルミ~高硬度材まで多種の 加工に対応しています。 【加工材料】 ■アルミ(検査試料サンプル) ■ステンレス微小物 ■マグネシュウム ■人工ダイヤ ■ステライト(Co-Cr-W合金)の形状加工 ■チタン ■サーメット ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンを使用した「精密部品加工」の 加工事例についてご紹介します。 【加工データ】 < 精密部品加工> ■加工:軸角穴加工 ■材質:S50C相当 ■加工時間:20分 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンを使用した「難削材加工」の 加工事例についてご紹介します。 【加工データ】 ■チタン合金(140mm厚さ×60) ・加工:厚い難削材加工 ・材質:チタン合金(チタン6-4合金) ・加工時間:115分(75mm2/分) ■φ50mmスライス加工 ・加工:医療用材料加工 ・材質:CCM合金 ・加工時間:19分(103mm2/分) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンを使用した「金型材の粗加工」の 加工事例についてご紹介します。 【加工データ】 ■加工:金型粗加工 ■材質:SKD-61 ■加工時間:77分(152mm2/分) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CNCワイヤ放電精密コンターマシンを使用した 「ステンレス材のスリ割加工例(多数個&バリなし)」の 事例についてご紹介します。 【加工データ】 ■加工:ステンレス材のスリ割加工例(多数個&バリなし加工) ■材質:ステンレスSUS304(材料寸法t18×φ80×φ40) ■加工方法:6個/組を最大12組、専用治具にて全自動加工 ■加工時間:連続7.5時間/72個(6.3分/個) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ワイヤ放電精密コンターマシンの「加工事例」をご紹介します。 『CNCワイヤ放電精密コンターマシン 総合カタログ』では、 「3D金属積層造形品の切離し」や、「難削材の高速加工」、「刃具類の 回転加工」などの加工事例を、材質や加工時間、ワイヤコストなどの 加工データと共に掲載しています。 【加工事例】 [3D金属積層造形品の切離し] ■加工:切離し加工 ■材質:マルエージング ■加工時間:130分(250mmプレート) ※詳しくはお問い合わせ、またはPDFをダウンロードしてください。