Lightning接続のiPad再活用 表示情報ユニット(HDMI入力対応)
本製品は、Lightning接続のiPadを活用することを前提に開発された表示情報ユニットです。 一般的なHDMI変換器とは異なり、検査・評価・教育などの業務用途での利用を想定しています。 ※ 本資料は用途検討・技術確認を目的とした参考資料です。 概要 本製品は、既存のiPad(Lightning / Dockコネクタ世代)をHDMI入力対応の表示器として再活用するための表示情報ユニットです。 新たに専用モニターやタブレットを導入することなく、手元にあるiPadをそのまま表示端末として利用できます。 業務用途で開発された製品です。 一般的なHDMI変換器とは異なります。 法人・検証用途向けのご提案となります。
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基本情報
特長 業務用途向けに設計された表示ユニット HDMI入力対応(カメラ・PC・評価機器など) Lightning接続のiPadを表示部として再利用可能 小型・省スペース構成 専用表示器の代替として利用可能 仕様(概要) 入力:HDMI※キャプチャーボードを使用してUSBに変換してから使用します。 出力:Lightning / Dockコネクタ(iOS接続) 想定解像度:最大 1920×1080 ※詳細仕様は用途により異なります。
価格情報
業務用途向け製品 価格:用途・数量により応相談 参考価格:¥29,800 / 台 数量限定対応(在庫あり)
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
検査・評価用途:外部カメラ映像、基板・部品の拡大確認 開発・検証用途:評価ボード、試作機の表示モニター 教育用途:実習・研修時の表示器、教材映像の確認 設備・装置用表示:Lightning接続のiPadを簡易モニターとして再利用 ※用途により適合可否が異なります。
企業情報
■ 企業紹介 「試作はできた。でも量産が不安。」 この段階で止まっている企業様からのご相談が増えています。 多くのハードウェア製品は、設計ではなく量産工程で失敗します。 ・DFM未整理 ・部材手配ミス ・認証取得遅延(PSE / TELEC) ・初期ロット不良多発 ・工場との認識ズレ リライアブルテクノロジーは 量産初期(500〜3,000台)に特化したOEM実務支援企業です。 設計会社でも、商社でもありません。 量産を安定させるための 「現場目線の実行支援」を行います。 ■ こんな企業様に ✔ IoT製品を量産したいが不安 ✔ OEM工場とのやり取りが不安 ✔ 認証対応が分からない ✔ 小ロットから立ち上げたい ✔ カメラ・無線系製品を作りたい 1つでも当てはまる場合はご相談ください。 ■ 対応領域(検索ワード強化) 【開発分野】 ・IoTデバイスOEM ・カメラモジュール開発 ・UVC / USBカメラ設計 ・産業用Android端末 ・無線搭載機器(WiFi / LTE / Bluetooth)










